第367話:三国志大戦3 プレイ日誌@7/16

壁を・・・ 越えた!

2008年07月16日(Wed)
第367話:三国志大戦3 プレイ日誌@7/16
今日も今日とて、三国志である。







最近のプレイではSR左慈が大活躍しており、今まで不可能だった立ち回りが可能となった。
SR左慈を使い出してからの勝率も非常に良く、最近はやや負け気味だったのだが、十分取り戻せそうな勢いだ。

デッキ構成だが、相変わらず

SR呂布 C陳武 SR左慈 C張魯 R小喬(大戦2)
C陳宮(軍師)


である。
色々と思う所もあるのだが、どうやらこの構成がもっともやり易いようだ。









今回のスタートは、二品の丁度真ん中辺り。

で、今回の戦績。

○○○×

ふむ、まぁそれなりに。

序盤の3連勝で勢いに乗り、二品のてっぺん、つまり一品への昇格戦へと辿り着いた。
プレイ内容もかなり良い感じが続いていたので、もしかしてこのまま一品に上がれるのでは・・・!?
と期待するのも、仕方ない所だろう。

で、満を持して登場した昇格戦での相手は、覇者求雲散大水系離間デッキ。

・・・
・・・・・・
・・・・・・・・・ォhル。









勝った3戦については、特に相性勝ちしたワケでもなく、相性も5分5分の相手とよく当たった。

特に厳しかったのは、大徳落雷挑発デッキだろう。
武力ではなく計略面に重きを置いた構成で、特にSR呂布には厳しいものがある。
だが、やはり米と小華のプレッシャーもあったのか、相手も計略は控え気味である。
結局、落雷、大徳、挑発をバランス良く使ってきた相手だったが、こちらも対応計略で上手く交わす事が出来て、見事勝利している。








さて、最後の負け戦、vs覇者求デッキ。
計略相性から見ると、完全に僕のデッキが負けるパターンなのだが、実は試合展開はそれほど悪くなく、序盤〜中盤にかけてはやや押し込んでいたのだ。
雲散をさせないため、真っ先にUC夏候惇を狙ったり、離間はくれぐれも喰らわないよう、大きく部隊を分散させたり・・・
また、大水計を喰らっても大丈夫なように、米だけは常時準備していたり。
その甲斐あってか、中盤ではなんと僕の方がややリードを奪う事に成功。
しかし、そこからはさすがに覇者求。
こちらの号令でこちらの足並みを崩し、大水計マウントに持ってこられると、もう勝機はなくなってしまう。
変化なども混ぜ、必死に応戦するのだが、やはり根本的な相性差はついに覆ることは無かった。












とまぁ、最終戦はマッチング運が悪すぎたが、それ以外は総じて良好。
今回一品の昇格戦まで辿り着いたワケだが、実はここまで来た事は過去に1度も無い。
ようやく、自己新記録更新、といった所だ。

なお、昇格戦に敗北すると当然幾らか武功を減らして下降するのだが、通常の敗戦よりも1.5倍程度多目に武功を減らされてしまった。
う〜ん・・・ やはり、こういう仕様なんだろうか。

ともあれ、ようやく上が見えてきた感もあり、僕としても嬉しい限りである。
今後もこのままの良ペースを維持し、一品、そして太尉を目指していきたい。


   


水銀のプロフィール

性別:♂
年齢:2X歳
生息地:宇治茶の里
格ゲー歴:12年ちょっと


三国志大戦3

君主名:水銀
ランク:一品(勇将)
ホームグラウンド
 AMスクエア モナコ宇治
メインデッキ
 SR呂布 R呂姫 SR左慈
 C裴元紹 UC鄒
 C陳宮(軍師)




カレンダ
2008年7月
   
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